2010年11月2日火曜日

新聞第2号

10/30、31 のササクサスの様子をお知らせする報道ササクサス新聞第2号。
無事印刷が終わりました◎

明日(もう今日)商店インフォメーションに設置しにいきますので
ぜひぜひご覧下さい◎

このブログもどんどん活用していきます!

あ、あとtwitterはじめました。
アカウントは: hodo_sasakusas

こちらもよろしくおねがいします!

(( 第二号はこの写真が目印 ))

2010年11月1日月曜日

報道ササクサス2010 「少年時代」



報道ササクサスによる、地元の方へのインタビューシリーズpart3。
今回は言わずと知れたアサクサツウ、八百屋・大元808の店主にお話を伺いました。

佐藤悠「タワーマン」



〈作者コメント〉
膨張と収縮を繰り返すバルーンを用いた作品を制作しています。
今回の作品は、たくさんの足踏みポンプを使って、タワーマンという大きなバルーンを膨 らますものです。ただし、誰かがずっとふみ続けていないと、タワーマンはすぐにしぼん でしまいます。

インタビュー①



松田唯 「あなたの町を服にします」 作品紹介です。

松田さん、素敵な服をありがとうございます!

『昔のままの紙芝居をササクサスで』



10月31日(日)
14:50@大元808



ささき製作所さんは紙芝居をする。


あの「黄金バット」の紙芝居である。


今はなかなか見ることができなくなってしまった街頭紙芝居が、ササクサスで見れます。
もちろん話は「黄金バット」「コロちゃん」などの当時の名作たちをそのままに。
何回聞いて頂いても結構です。思う存分昔を懐かしんで頂いても結構。初めて出会う紙芝居で、古き良き昭和を想像して頂いても結構。


軽快な太鼓の音が聞こえたら、近くで紙芝居が始まる合図ですよ!

『私を描いてください!』




10月31日(日)
15:30@駒形橋下デッキ



「あなたも私を描いてみませんか?」


そのモデルは突然に現れる。


絵画でしか見た事がないようなドレスをまとい、手には一輪の花が、そして頭にはあの有名なオブジェらしきものがちょこんと乗っている。


絶好のロケーション、絶好のモチーフで絵を描くことができる。
遠慮は無用である。絵が得意でも不得意でもいい。ただ、楽しく絵を描いて欲しい。


彼女(たにぐちいくこさん)が現れるのを見たら、思う存分彼女の姿を描いて下さいね!

『ストリート点描!(.@project 点描)』



10月31日(日)
14:25@河野塗装店



何千回、何万回と点を打ち続ける男がいる。
山下祐人である。
その作業は非常に地味であり、行為自体は「点を打っている」としか言えないものだ。
しかし、山下に打たれた点達は様々に姿を変える。点がカエルになり、ギターになり、バラになる。


点はこれからも打たれ続ける。そして、点たちは新たな何者かになっていく。


その変化を今日は河野塗装店で見る事ができた。


点が何かになる所を是非間近で見て欲しい。